資金調達がこれで楽になります。元銀行マンの覆面経営コンサルタントが、銀行、証券会社、ノンバンク、消費者金融との取引に関する、資金調達【裏】実践テクニックを伝授。
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前回、中小零細企業は「国民生活金融公庫」から融資してもらい、資金調達をすべきだということを申し上げました。


では、国民生活金融公庫から資金調達をするとどんなメリットがあるのでしょうか。


1)年利2%台の低金利で借りられる

国民生活金融公庫のメリットとして一番に挙げられるのが「金利の安さ」です。

銀行などで、これより安い金利で借りられることはまずありません。

また、銀行からの借入のほとんどの場合、信用保証協会の保証を求められます。(これには保証料がかかりますので、結局資金調達コストが高くつきます)

その他、ノンパンクなどは比較的緩い審査ですぐに借りられますが、
出資以下法違反ギリギリの29,2%に近い金利を取る場合も少なくありません。


2)固定金利での融資が受けられる

これは非常にありがたいことです。

固定金利が、なぜありがたいかといいますと、超低利金利時代がまもなく終焉すると思われ、近い将来金利の負担が大きくなると予想されるからです。

変動金利ですと金利が上がれば、銀行に支払う金額がどんどん大きくなり、毎月の返済額が膨らみ資金繰りが苦しくなります。

これに対して、固定金利ですと、世間一般の金利が上がっても会社が金融機関に支払う金利は上がりません。したがって、毎月の返済額も膨らみませんので資金繰りが安定します。


3)長期での融資が受けられる

国民生活金融公庫は普通貸付の運転資金を、最長5年間貸してくれます。

これなら徐々に返済をしていくことができますので、資金繰りは非常に安定します。

また、銀行のように「業績が悪化したのですぐに全額返してください」などということはありません。


4)新規開業者でも融資が受けられる

国民生活金融公庫は、開業のための資金であっても融資をしてくれます。

銀行のように「会社設立から最低3年経っていない会社は門前払い」されることなく、受け入れてくれるのです。

ましてや、民間の金融機関に「開業のための資金を貸してください」と頼んでも断られるだけです。




その国民生活金融公庫」からの資金調達方法の極意を説いたのがこちらです。
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